【全国おでん種交流プロジェクト】
第 5 弾 11 月は島根から「手羽先」が天神屋の黒いだしに登場!
静岡のソウルフード「静岡おでん」を販売する株式会社天神屋(本社:静岡県静岡市、代表取締役:有田一喜、以下「天神屋」)は、静岡おでんを通じて全国の食文化を紹介する「全国おでん種交流プロジェクト」を実施しております。
第 1 弾「紅しょうが天(関西)」、第 2 弾「すじぼこ(神奈川)」、第 3 弾「ちくわぶ(東京)」、第 4 弾「手羽元(愛知)」に続く第 5 弾として、11 月は島根から「手羽先」が登場! 2026 年 11 月 1 日(日)より期間限定で販売開始いたします。

【企画概要】
静岡おでんを通じて全国の食文化と出会う企画
天神屋は創業以来、静岡おでんを年間を通じて提供し、地域文化の継承に取り組んできました。本プロジェクトは、静岡おでんの黒いだしを“文化の器”と捉え、全国の名物おでん種を迎え入れることで、食文化の多様性と楽しさを発信する取り組みです。当社ホームページで、毎月全国の名物おでん種を紹介していきます。
第 5 弾 島根代表「手羽先」について
〜島根で親しまれている「手羽先」を、天神屋の静岡おでんに!〜
手羽先ならではの、だしをたっぷり含んだ皮目と、骨のまわりから広がる鶏の旨みが特徴です。天神屋自慢のおでん出汁でじっくり煮込み、鶏の旨みと重なり合う、奥深い味わいに仕上げました。静岡と島根のおいしい交流を、ぜひお楽しみください。
「静岡おでんは、地域の文化そのものです。その黒いだしに全国の食文化を迎え入れることで、“静岡から全国へ”食の楽しさを発信したいと考えています。」
毎月 1 品、全国の名物おでん種が登場!
本プロジェクトでは、北海道から九州まで、各地で親しまれるおでん種を毎月 1 品ずつ展開予定です。各地域の文化背景や具材の特徴を紹介するページや POP も展開し、“食文化の旅”を楽しめるシリーズとして発信していきます。

商品概要
| 商品名 | 静岡おでん「手羽先」 |
|---|---|
| 発売日 | 2026 年 11 月 1 日(日) |
| 販売価格 | 139 円(税抜)/150 円(税込) SA・PA 店:168 円(税抜)/181 円(税込) |
| 販売店舗 | 天神屋各店(一部店舗を除く) |
| 販売期間 | 2026 年 11 月 1 日(日)〜 11 月 30 日(月) (※予定数に達し次第終了) |
株式会社天神屋 概要
創業 1954年11月
代表者 代表取締役 有田一喜
本社 〒422-8006 静岡県静岡市駿河区曲金5丁目1-1
事業内容 弁当、総菜、静岡おでん等製造販売
本プレスリリースの記事
本リリースに関するお問い合わせ先:
㈱天神屋 広報担当 / 北川実里
TEL 070-1626-7929 / FAX 054-626-2430
MAIL:contact@tenjinya.com
